フウセンカズラから二葉がやっとでた

最初に発芽した種をポットに植えたらやっと二葉がでました!

それ以外の種は未だに発芽しません。どこかで読んだことがある「殻が硬くて発芽しにくい時は殻に傷を付ければ発芽する」と言うのを実行に移しました。

ニッパで挟んで表面に割れ目を入れるのです。

さー、どうなりますか?

フウセンカズラから芽が出た!

このブログでも書いたように、フウセンカズラの種をまいてから全く変化なし。あれ? まだ早かったのか?

よく見ると1週間ぶりに一つだけ発芽しています。

こんなに撒いたのにたった一つですよ! 他のは種が悪いんですかね?

もう少し様子をみてみます。

フウセンカズラ(風船葛)にたくさんの風船が!

昨年知人からフウセンカズラのタネをいただいて、今年の5月にタネまきしてみました。

Fuusen

白いハートのような模様があるかわいらしい種ですが、10粒程まいて発芽したのが1つだけという結果でしたが、その1つが立派に成長してフウセンが実りました!!

IMG_8499s

はじめて見た時は、ほおずきかと間違えましたが、かわいらしい風船のような実?です。

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緑の色がとっても爽やかです。

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花は小さくてあんまり目立たないです。風船1つに3個の種が入っていますから、今年は大量に種が採れそうです。

 



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セイタカアワダチソウはブタクサじゃない!!知らなかったよ。

秋たけなわの今日この頃、セイタカアワダチソウが満開?ですね。我が家の周りもこればっかりです。

seitaka

濃い黄色の花で、見た感じあまり好きになれないのは、何故でしょう? それはセイタカアワダチソウは別名ブタクサで、花粉症をもたらす植物だと思われているからです。私も今の今までそう思っていました。春の杉花粉に秋のブタクサ、これが花粉症の2大原因だと言われています、実際そのようです。ですが、ここで大きな勘違いが??

「セイタカアワダチソウ=ブタクサ」は誤り!!

どちらも北アメリカ原産で、日本に入ってきたのも同時期なので、完全に勘違いされているようです。セイタカアワダチソウは虫媒花(虫が受粉の手伝いをする花、花粉は空気中に放出されない)なので、花粉症の原因にはならないのだそうです。

一方、ブタクサは日本国内ではスギ、ヒノキに次ぐ患者数が存在するとされていて代表的アレルゲンです。原産地の北米でも1割強の人がブタクサ花粉症だそうです。ブタクサはスギやヒノキと同様風媒花(風によって受粉をする)なので空気中に大量に花粉を放出します。憎っくきブタクサですが、セイタカアワダチソウよりも白っぽい花なのです。

butakusa

この花、家の周りでは見た事ありません! なーんだ、今までブタクサだと思っていたのはみーんなセイタカアワダチ草だったんですね! でも、花粉症のアレルゲンじゃないからといって安心してもいられないのです。

セイタカアワダチ草は繁殖力が非常に強く、根からは植物の発芽・成長を阻害する物質を放出するので、周囲の他の植物を攻撃するのです。なのでそれまでの在来種が駆逐されてしまうのです。植物だけでなくミミズやモグラなどの土地を豊かにしてくれる動物や昆虫たちまでも駆逐してしまうというから恐ろしいです。

しかし、繁殖しすぎると地表の養分を全部吸い取ってしまい、また根から放出する物質に自分もやられて衰退してしまうそうです。

セイタカアワダチ草が衰退すると劣悪な環境でも繁殖できるススキが繁殖し、セイタカアワダチ草が枯らした土地にふたたび栄養素を与え、毒素を消化し分解します。なので、セイタカアワダチ草とススキが交互に繁殖・衰退を繰り返すのです。北米ではススキが危険外来種だというから驚きです。

昔、十朱幸代さんが「セイタカアワダチ草」という歌を歌っていたのを覚えていますか? 流行った当時は花粉症があまり話題になっていなかったのですが、ブタクサの花粉はアレルゲンで、セイタカアワダチ草=ブタクサ だと思われるようになってからは、なんていう歌を歌っていたんだろうと思っていました。歌詞の内容は、沖縄駐屯のアメリカ兵に恋してしまった女性が、アメリカも遠いけど沖縄も遠いと嘆いているというものです。そこで北米原産で、背の高いセイタカアワダチ草とアメリカ兵をだぶらせて歌っているのですね。

そんな、歌にも登場するセイタカアワダチ草、ブタクサ程悪い奴じゃなかったんですね!安心しました。

 


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猫はもっと長生きできる?

今日のニュースで「猫はもっと長生きできる」というのがありました。なんでも千葉県の長生村に住めば、猫も長生きするとか!!

といううのは冗談ですが、猫には腎不全が多いのだそうですが、原因も治療方法も解明されていないそうです。私も知りませんでしたが、ペットとして飼われている動物としては、猫は犬より多くて第1位だそうです。一番人間と深い関わりがある猫ちゃんの病気が解明されていないなんてね!

腎臓は、血液中の老廃物を尿として排出する役割がありますが、腎不全はこの機能が働かない状態のことで、尿の通り道となる管内の細胞が死んではがれ、ごみとなって塞いでしまうことが原因となります。猫の場合は5~6歳で急性の腎不全になることが多く、そのうち5~7割が改善せずに、慢性腎不全のため15歳程度で死ぬそうです。

慢性腎不全になっても15歳まで生きているってことなので、チョット安心しました。犬だって外で飼っていたらだいたい寿命はそれくらいでしょう。

猫の腎不全を研究している東京大の宮崎徹教授によると、「数年で猫の薬が使えるようになる見込みで、猫の寿命を大幅に延ばせる可能性がある」と話しているそうです。ひょっとして20歳以上まで生きるようになるのでしょうか??

 


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青いカエルが埼玉県で発見相次ぐ、我が家のは?

8月以降、埼玉県内で青い色のアマガエルが相次いで見つかり、地元で話題になっている。これは黄色の色素が先天的に欠けた突然変異の個体で、本来はそう珍しいものではないらしい!

じゃあなんで人目に触れることが珍しいのか? 緑色のアマガエルは草に隠れると見つけにくいが、青いアマガエルは目立つため、野鳥などに食べられてしまい、生き残ることが難しい。だからあまり見られないってことらしい。

そゆことなの?

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この写真のカエルちゃんは、我が家のポストにいたやつなんですが、チョット写真がわかりずらいのですが青色(かなり濃いです)してます。

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他のカエルはちゃんと緑色をしてます。この時は、周囲の環境によって身体の色を変える「擬態」をしているのかと思ったのですが、どうやらそうじゃなさそうですね。おかしいと思ったんですよね。この家に引越してきて20年以上たちますが、ずっと家のまわりにカエルちゃんがいましたが、緑色以外のカエルを見たのは初めてだったのです。突然擬態するようになったのも変ですよね。突然変異で青くなったと思った方がよさそうですね。

でも、埼玉と我が家(千葉県)で同じ時期に突然変異が起こるなんて変ですよね?なにか因果関係があるのでしょうか? 福島由来の放射能のしわざ?? まさかとは思いますが、今さらながら気持ち悪いです。

 


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稲刈りとカラス or 稲刈りと白鷺 どっちがいい?

長生村は只今稲刈り真っ盛り!

よく見る光景ですが、稲刈りをしている田んぼに鳥たちがいっぱい集まってきます。コンバインが動いていてもおかまいなし、まるで一緒に作業でもしているよう?

最近気がついたんですけど、不思議なことに集まってくるのはカラスか白鷺のどちらかなのです、一緒に同じ田んぼにいることはありません。白鷺は肉食なので、コンバインが稲を刈ると、稲に隠れていた虫達がたくさん湧き出してくるんで、それを狙っているわけです。カラスは、雑食なので白鷺と同じく、虫を狙っているのですが、こぼれたモミを食べているのを見た事があります。同じ集まってきてもちょっと違った行動をするのが面白いですね。それに、いちばんおもしろいのが、白鷺とカラスは一緒に群れないことです。餌を食べるのなら一緒にいてもおかしくないと思うのですが、まるでお互いに相談しあっているかのように、ここの田は白鷺、あそこの田はカラスという具合に、どのようにしてきっちり別れているのかが本当に謎です。

そうそう、スズメはカラスや白鷺からちょっと距離を取って、落ちたモミを狙っています。スズメはカラスでも白鷺でも関係なく一緒に集まっています。

鳥たちの社会にも、人間と同じように人間関係が、おっと鳥関係があるのですかね?

そういえば、稲刈りに集まってくるカラスって「カーカー」と鳴いてないですね。あんなにいっぱいいるのに静かなものです。これも不思議ですよね!

白鷺は見た目は優雅ですが、飛び上がるときいきなりは飛び上がれなくて、まるで荷物を満載したカーゴ機がやっとこ滑走路の端まで行って離陸するような感じで飛び上がります。当然ですが、飛び上がる途中でなにがあっても進路変更ができないのです。なので、道路上には、結構白鷺が死んでいることがあります。まだ完全に飛び上がってないところに走って来る自動車と遭遇すると避けられないようです。私も経験があります、幸い白鷺とは衝突していませんが、スズメとならぶつかったことがあります。たぶん飛び上がったばかりだったのでしょうね、わたしの運転する車のフロントガラスにぶつかって、そのまま後ろの方にとんで行ってしまいました。飛んでいったんではないんですよ。バックミラーで確認したところ、そのまま道路の脇に落下してしまいました。おそらく、そのまま帰らぬ鳥となんたのでしょう。飛んでいる鳥が、何かにぶつかると、大抵は首の骨が折れてしまい、絶命してしまうようです。

田んぼで稲刈りをしているときは、車の運転も注意しましょう!


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アオガエルの擬態に初めて遭遇!

いつも我が家のまわりにいて、半ば我が家のペットになっている感がありありの「アオガエル」クン。

いつもは玄関のドアに貼りついていたり、洗面所の窓の桟に乗っていたり・・・・そうそう、だいぶ前ですがボイラの煙突のヘリにミイラ化したカエル君がいたときがありました。ゆでガエルのたとえのように、熱さがわからなくて昇天してしまい、燻製状態になってしまったものと思われます。

今日は、いつもと違って玄関脇のポストの側面にいました。いつもと同じ緑色していました。しばらくしてみてみると、あれ? なんか変! えーっ! アオガエルの色が緑じゃなくて、ポストの色と同じ紺色になってる! 今朝のテレビを見ていなかったら気がつかなかったかもしれません。

今朝のサンデーモーニングでは、童謡「虫のこえ」の歌詞にでてくる「くつわ虫」を取材してましたが、そのなかでくつわ虫が擬態(周囲の環境によって身体の色を変える)できることを説明していました。

アオガエル君の変化を見てすぐに今朝のテレビの内容を思い出しました。これぞ擬態ってやつだ!ってね。

ここに越してきて25年以上経ちます。当初からアオガエル君は我が家の周りで良く見かけますが、擬態しているところを見た事がありません。アオガエルって擬態するんだっけ? 早速ネットで検索してみると、確かに擬態するようですが、ある方は「40年間見た事なかったのに初めて見た」と言っているように、必ず擬態するわけでは無いようです。さらにネットを検索すると、飼っている方が、必ず変色するのでなく、結構気まぐれみたい?と言っているように必ず擬態するわけではないようです。

でも、どんな条件で擬態するんでしょうね? まさか、本当に気まぐれなんてことないでしょうね?

世の中には、アオガエルをモデルにしたおもちゃやぬいぐるみ等が多数存在しますが、あの鮮やかな緑色をしているからかわいんですよね。我が家の擬態クンのような色をしていたらちょっと!?って感じです。

アオガエル君の天敵はヘビや鳥らしいです。そのどちらもここらあたりはフツーにいますから、命を守るためには身体を目立たなくする必要があるわけです。我が家のアオガエル君は緑色のままでいることが多いみたいなので、ひょっとして結構それらに捕食されているのかもしれませんね!!

捕食されないまでも、数年前に草取りをしていて雑草をわしっと掴んだときに、たまたまアオガエル君が手のなかにいて、握りつぶしてしまったことがあります。あのときの手の感触はいまだに覚えています。

ということで、アオガエルの擬態のお話しでした。


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ハーブティーを飲んでリラックス

長生村に暮らすようになって、よく行くところがあります。それは大多喜ハーブガーデンです。最初に行った時から大変お気に入りの場所になりました。海に近い長生村とは違って、山の中(というか小高い丘といった方がいいのかも)の雰囲気がとってもいいのです。そしてハーブの香り。園内にはたくさんのハーブが植えられています。

園内にはレストランもあって、食事やハーブティーを楽しむことができます。私の一番のお気に入りは自家製スイートバジルたっぷりのバジルスパゲッティです。バジルソースの量が半端ないです。

園内の売店では、各種ハーブの苗・苗木も売っていますし、バジルソースなどの加工された食品やハーブオイルなど、ハーブに関連したものがたくさん販売されています。

いちばん最初に買ったのがスペアミントの苗でした。始めは鉢に植えていたのですが、すぐに直に生えてきて今やほとんど雑草状態です。家の庭を飛び出して、我が家の近辺の空き地にまで広がっています。ミント類は本当に繁殖力が強いですね。

次に植えてみたのが「ペニーロイヤル」これもミントの一種らしいが、普段はなんの香りもしない。グランドカヴァーによいとのことで、庭一面覆ってくれるほど繁殖してくれたら嬉しいのだが、現実はそうならない。ペニーロイヤルだけが生えてくれればいいのだが、他の雑草も一緒に生えてくるので、草取りが大変です。選別しながらの草取りになるので、効率が悪いですね。

そのほか、フェンネルやジャーマンカモミール、スイートバジルなどを植えて楽しんでいます。バジルを利用したバジルソース作りにも挑戦してみましたが、バジルの葉と粉チーズ、松の実などの材料を考えると、バジルスパゲッティが食べられる程の量を作るのは手間もかかるし材料費も意外とかかります。コストコで売っているバジルソースの瓶入りを買った方がよっぽど安上がりです。ですが、お金と手間をかけた自家製のバジルソースはやっぱり最高ですよ!

カモミールは、ドライフラワーにしたり、ハーブティーとして楽しむのに向いています。カモミールは一年草なので一年で枯れてしまいますが、種が落ちて翌年芽が出てきます。ですが我が家では一回植えてから一向にカモミールが生えてきません。というか、それに気がついたのが植えてから数年後だったのです。数年後のあるとき、ふとみるとカモミールらしき植物がぽつんと一本生えていました。ありゃ? これカモミールだったんだ! そう、小さいときは雑草と見分けがつかず、雑草かと勘違いしてせっせと抜いていたのでした。どうりで植えた翌年に一本も生えてこないわけです!

最近気がついたのですが、九十九里ハーブ園なるものが、大多喜に行くより近い所にあることを発見しました。こんど訪ねてみようかと思っています。こちらにもハーブを利用した料理を出すレストランがあるようです。


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蝉の一生

今年は梅雨明けが例年より少し遅くて7月28日ごろでした、梅雨明け宣言があった日の帰り道、いつも通る公園で蝉が鳴いているのに気がつきました。蝉も梅雨明けがわかるのかな~? などと思って聞いていました。

よく土を掘っていると蝉の幼虫が出てきますが、だからといって蝉は土の中に卵を産むわけではないんです。枯れ木に産卵管をさし込んで産卵するのです。関西地方で一般的なクマゼミは、光ファイバーケーブルに産卵管を刺すので、通信ができなくなる被害が多く。蝉が産卵しないケーブルを開発していると聞いたことがあります。
梅雨の時期に孵化を始め、未成熟な幼虫のまま土を目指して木を降ります。このときの大きさは肉眼では見えないくらい小さいサイズです。そして地面に到達したら土の中に潜ります。

土のなかでは、木の根から樹液を吸って成長します。土の中での期間は蝉の種類によって違いますが一般的なアブラ蝉の場合はだいたい6年です。最長17年も土の中に潜んでいる蝉もいます。地中に潜んでいる間にも数回(アブラゼミは4回)の脱皮をします。

土の中の幼虫時代が終わって、地上に出てきた幼虫は日没後に羽化するのです。明るいうちに羽化をするとアリに食べられてしまうからなんだとか。
夜羽化を終えた蝉は、すぐには飛べないので朝がくるまで待って、晴れて空を飛べるのです。
私は東京で生まれ育ったので、蝉といえばアブラゼミのことを指します。ツクツクボウシやヒグラシは数が少ない蝉でした。転勤で一時期大阪の泉佐野に住んだことがあるのですが、そこでは、それまでの蝉に対する考えが一変することになりました。当時の泉佐野では、アブラゼミは数が少ない貴重な蝉なので、アブラゼミを発見すると子供たちは「アブラや!アブラや!」と言って少し興奮状態になるのです。ではなにが一般的な蝉かというと、「クマゼミ」なのです。体長もアブラよりも大きく鳴き声も「ワッシワッシ」と大変大きく、大阪で最初に迎えた夏では、朝クマゼミの鳴き声で起こされたものです。
よく、蝉の成虫の寿命は1週間とかいいますが、実際は1ヶ月くらいはあるようです。でも6年も土のなかでじっと我慢していて、成虫で一ヶ月の命だなんて悲しいですね。でも1週間じゃないと知って少し安心しました。

ひとつ不思議に感じるのは、自然豊かな長生村よりも、勤務先の東京都墨田区のあたりの方が蝉の声をよく耳にします、つまり蝉が多く生きているようです。自然の豊かなところよりも、自然の少ない都会の方が、蝉には住み易いのでしょうか?
どうやら答えは、自然が豊かでないのが幸いしているようです。蝉の天敵であるカマキリや蜘蛛、大スズメバチなどの肉食昆虫がすくない、モグラも少ない、都会のカラスは蝉よりゴミの方が御馳走なので蝉を食べない。等々自然が豊かでないほうが蝉にとっては都合がいいようです。 都会の蝉にとっての一番の敵はアスファルトの照り返しなどによる高温なんじゃないでしょうか?
最近一生を終えた蝉をよく見るのは、高温の日が続いているから?かもしれませんね!


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